<道具だけはいっちょまえ。>
< OSPREY >
ストラトス40
日帰り、小屋泊等で使用。
このサイズのザックとしては早くも3代目。笑
ようやく体に馴染むモノに出会えた。
彼とは長い付き合いになりそうだ。
< THE NORTH FACE >
MEGAMOUTH 18
里山・ハイキング等で使用。
なんつったてカッコイイ。
このサイズとしては収納機能がとても便利。
廃盤なのでもう手に入らない。
< MERREL >
スイッチバックGTX
重登山靴が苦手で、行き着いたのがコレ。
一応、革だけどライトな感覚で凄く履きやすい。
この色は衝撃だった。
でも、メレルの黄色は全然下品じゃないから好き。
登山中、「もみじが動いた!」と言われた事も。
< MILLET >
インテグラルJKT / ソリッドパンツ
デビュー時から使用している数少ないギアのひとつ。
個人的に不満はないが、
最近の軽量化の波においてかれている感あり。
まあでも、擦り切れるまでは使いたいな。
高かったし。
< LEKI >
マカルー ウルトラライト
最初に使っていたモノと比べると
コイツはハンパじゃなく軽い。
最近はシングルで使用することが多い。
レキのポール使ってるだけで
なんだか一人前になった気がしたな昔は。
< CASIO >
PRO TREK PRW−1200TJ
周りはみんなス○トなので性格上それは嫌だった。
【10気圧防水】、【電波時計】、【ソーラー電池】
【高度計】、【気圧計】、【コンパス】、【温度計】
えーっと、他になんかあったっけ。
っていうほどの充実ぶり。
ただ、未だに使いこなせていない・・・。
< PETZL >
ジプカプラス
予備として2本目に購入。
だが、軽量・コンパクトなため、こちらがメイン使用に。
飲食の店長時代にもずっと持ち歩いていた。
度重なる雷雨による停電時にはいつも大活躍だった。
はー、懐かし。
< UNIFLAME >
座布団
何気にいつも使用している座布団。
収納時はちょっと邪魔だけど、軽いから全然許せる。
使い出すと手放せなくなる、実は恐ろしい一品。
< EPIガス >
REVO-3500
性格上、プリ○スだけは避けたかったので
グッドデザイン賞も獲ったコイツを30%OFF時にゲット。
以外と風にも強いうえ、文句なしの高火力。
イグナータがポロポロ外れちゃうのが気になるが
『3700』に進化した現機種は固定になっている。
問題点をしっかり摘むところはさすがだ。
ATSチタンクッカー (左上)
< SNOW PEAK >
ワッパーカップ (右上)
< EVERNEW >
フライパン (右下)
特にこだわりはないが
ワッパーカップは取っ手が折りたためるので
コッヘルに収納可能。
< VICTORINOX >
ピクニッカー
オートキャンパー時代に購入したもの。
柄の艶が同メーカーの中では少ないザラザラ系。
ブレードも長く、握りやすい大きめのサイズが
えらいお気に入りだ。
また、コルク抜き付属になぜかこだわっていたが
まったく出番がない。 そりゃそうだ。
ワインはあまり飲まない。
< RIPEN >
シングルツェルト
非常用として常にザックの底に忍ばせている。
軽量・コンパクトで邪魔にならない。
もしものときに、風による冷えを軽減できるわけだ。
使ったことがいまだないので(2008年1月現在)
どこかで一度使ってみたい。公園でもいいかな。
トレッキングポールを使えば
テントとして自立もする優れモノだ。
< NIKON >
D70s
フィルム一眼に限界を感じ、登山を始めた頃に購入。
次々と新機種が登場し、常に買い替えを考えてるが
「まだもったいない」と、カメラ屋さんに説得される始末。
レンズは望遠系と広角&マクロ系の2つ。
< 熊除け鈴 >
熊さんとは会いたくない。
小心者なのに単独行が多い人からすれば、
尋常じゃないほどの恐怖に駆られる時がある。
いまやそんな僕らの必需品。
それでも嫌な予感がするときは
ザックから外し、写真のように振りまくる。
そして小走りだ。疲れるよねー、アレ。
< 救急用具 >
ある程度のモノは持ち歩いている。義務だね。
自分が怪我しないのが一番だが
何が起こるか分からないのも山である。
怪我した人がいればコイツを持って助けてあげる
それくらいの広い心をもって山に入ろう。
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−冬期の道具−