<テント泊とその他編>

 

 

 

 < mont−bell > 

   ステラリッジ2

 

1〜2人用のテント。

いつも1人なので、もひとつ小さいサイズでもいいのだが

なにせムード重視。広く使ってなんぼだ。

 

性格上、ライ○ンのテントは避けたかったので

機能性も高く、軽いくせに安いモンベルに。

何気に、黄色いフライシートも気に入っている。

純正のグラウンドシートも併用。 

 


 

  < ARC’TERYX >

     BORA65

 

テント泊で使用するザック。

 

バカ高いことで有名。

これを買っておけば間違いないだろう位の勢いで購入。

極厚ヒップベルトとカンガルーポケットに魅了された。

その大きさに、呑みこまれた事もある

最近、背負い辛さを感じることも。(ダメじゃん)

 


 

       < mont−bell >

 U.Lスーパーストレッチ ダウンハガー#3

 

こっち系はやはりモンベルか。

機能に対してのコストパフォーマンスはピカイチ。

#2と#3で迷っていたが、お金がなかったので#3に。

真冬にやる事もそんなにないので。

 

たまに家で使うと、結構気持ちいいです。

 

テン泊時は、同じモンベルのシュラフカバーを併用。

 


 

  < カスケードデザイン >

  サーマレスト プロライト3

 

より軽量のウレタンマットを使用する人も多いが

僕は苦手だった。

発売当時、最軽量を謳っていたコイツが気になり

即買い。 ヤバイくらい気持ちいい。

 

ただ最近になって、

ショートサイズでもよかったかなと思う時がある・・・。

 


 

 < SONY >

    ラジオ 

 

どうせ山でも使えるからと

日本一周中に思い切って高いヤツを購入。

寂しい夜を常にサポートしてくれた。

 

余裕で手の平に収まる極薄タイプ。

 

 


 

   < HOHER BERG >

     ヘッドライト102

 

テン泊時はへッデンを2つ持っていく。予備だ。

もともとメインで使用していたが、気付けば予備用に。

 

購入時はそのコストパフォーマンスに惚れた。

3つのLEDと1つのクリプトン球を搭載。

光量は申し分なく、頑丈そうな見た目もグッド。

 LEDの技術がハイスピードで進化を遂げる現在、

いまやコイツはいぶし銀だ。 

 


 

       < ウェットティッシュ > 

  

明らかに嵩ばるが、なぜかはずせない一品。

コッヘル等を拭くのもコイツまかせ。

顔や手を拭くのもコイツにおまかせ。

みんなに配るのも好きだったりする。

 

10枚程度の極小サイズもあるのだが

やはりコイツが好きなのだ。

 


 

  < ストライクアラート > 

 

雷雲を感知して雷の接近を教えてくれる優れモノ。

テン泊やオートキャンプ時に使用。

 

木曽駒ヶ岳のテン泊時、雷に見舞われたときは

コイツとの睨めっこが1時間続いた。

小心者の僕が「まだ大丈夫。」と、冷静でいられたのは

紛れもなくコイツのおかげだ。

 

 


 

  < PENTAX >

    optio wpi

 

サブカメラとして購入。

防水・防塵タイプのため、主に雨天時での使用。

とはいっても今まで使わなかった

ケータイのカメラを使うようになり出番が激減。

宝の持ち腐れ状態だ。

すまん。

 


 

  < お手製 覆面 >

  

 一度、遊べる本屋で覆面を買うも

どーもフィットしない。キツイ。視界が悪い。

 

と、いうことであまった布をかき集めて

フェルトを購入し、ゼロから作ってみた。

問題点をすべてクリアし、被り心地は最高。

しかし出番は、ない。

 

 


 

    < 日清 > 

  My ヌードルカップ

 

一世を風靡したかと思われたが、そうでもなかった一品。

詰め替え用を買えばゴミも減るし

カップは使いまわせるのでエコというわけだ。

しかしどーも詰め替え用を買うまでにいたらない。

 

なんだか側面のデザインをカスタマイズしたいだけで

購入したようなものだ。

いかんいかん。もっと使わなければ。  

 


 

 < ヘンプのアクセサリー >

 

あるときなぜかヘンプでアクセサリーが作りたくなり

ヘンプトゥワインを購入して早速作る。

パーツを買うのを忘れ、5円玉で代用するが

それがなかなかよろしく、このまま使用。

お守りみたいなモノになっている。

ザックに常時ぶら下げているため

いつかご縁があるに違いない。

 

ねーか!!

 


 

 

 

−冬期の道具−

 

 

 

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